保険のビュッフェがすごく良い!私にも合った保険を紹介してくれたよ♪

保険会社で契約をした後の話ですが、なぜかいつも定期的に電話があり、今度自宅に伺えないかと言ってきます。こちらとしては、契約以上の保険をかける気持ちはありませんし、自宅に来られても正直迷惑なだけです。それに働いているため日中は家にいません。それならばと夜でも構わないと仰いますが、仕事から帰ってきて家事をしているときに来られてもこれまた迷惑です。休みの日に会う気もしないので、いつもお断りをしています。それなのに電話があるのはなぜでしょうか。ときには郵便ポストに不在でしたので、資料を置いておきますと、パンフレットなどがメモと一緒に入っていることもあります。わざわざいらしてくれてご苦労様とは思いますが、それだけです。
中には、いつも契約した保険会社の方とお会いする方もいるのでしょう。希望する人だけでいいと思います。あまりにしつこくされても困ります。保険会社の方に対して愚痴のようになってしまい申し訳ないのですが、いつも疑問に思っています。
今までにいくつかの保険会社に申し込むとき、決まって担当の方は優しそうな雰囲気の女性でした。その場では決して嫌な印象を持つこともなく、契約してきましたが、契約後になると申し訳ないですが、煩わしく感じてしまいます。せっかくの好印象が後の行動によって台無しだと思うことがほとんどです。

ときには、ポストのパンフレットのメモ紙に、いつもいなくて残念です。のように書かれていたこともあり、正直嫌みを言われているのかとも邪推してしまったくらいです。自宅訪問もお仕事のうちなのはわかりますが、もう少しこちらに寄り添った方法にしてほしいと思います。たとえば、メールくらいでしたら、いつでも見ることができますし。保険のビュッフェで相談をして本当に良かったです。

受けとるだけであれば、さほど苦痛には感じません、もちろん極端に多く送られてきたら話は別ですが。電話と自宅訪問よりかはだいぶこちらにとってのハードルが下がります。しかし、今のところ、メールでの連絡をしてくる保険会社はいません。もし今度保険会社の方から連絡がきた際には、今度からはメールにしてほしいと言ってみようかと思っています。

cmでも話題の保険のビュッフェの口コミや評判は非常に良いです。

保険のビュッフェは素晴らしいので相談もしやすくて助かっています。

保険は人生でも一生付き合っていくものだと思うので、できるならば、保険会社の方ともいい関係を築いていきたいです。こちらからもう少し歩み寄ることも必要なのかもしれません。しかしながら、やはり現代にはいろいろな連絡方法があるので、それらを活かした方法があってもいいのだと考えます。

私は最近、メットライフ生命に加入する事が出来ました。何故かと言うとメットライフ生命は持病があっても加入が出来るからです。契約した内容が入院、手術の給付金、先進医療です。
加入したきっかけは2年前に脳動脈瘤のオペを受けて当時は生活保護中だったので医療費は免除になったのですが部屋、食事代は自己負担で脳動脈瘤以外にも精神疾患などがあり入院を繰り返しています。保険に加入する前に頭痛や左腕の痺れ、左足の痺れが取れず再発したと思っていました。念のため検査を受け異常はなく再発をするとそれこそ医療費がかかるので加入する事を考えてました。入院してからの治療費は保険適応になりますが食事、部屋代は自己負担になるので医療保険に加入しました。
今は生活保護ではないので前回の検査で何もなかったので今しか入れないと思い加入して保険をお守り代わりとして持っています。加入後に入院しても保険に入っていれば部屋、食事代がカバー出来るので少し安心しています。ただ、加入したばかりなので保険内容がまだ、詳しく分からないので今後の為に担当者を付けてもらい自宅訪問をお願いして快く引き受けて頂きました。

医療保険に加入する所が見つかるまでかなり時間がかかり国内の保険会社に3社ぐらい仮審査を通したけど持病があり薬を飲んでいる為に審査が通らず薬を飲まなくなって5年以上、経たないと加入は難しいと判断されました。
テレビでメットライフ生命を見てダメ元で加入の相談したら告知の中に入院、手術して2年、経っていたので3つの告知があり3つともクリアしていたので加入する事が出来ました。
精神科にも入院を繰りかしているので加入する前は精神状態がきつくても入院費がかかるので入院を諦めていました。でも、加入が出来たのでこれからは少し安心して入院をする事が出来ます。保険に入っていないと安易に入院は出来ないです。
骨折も繰り返しているので契約時に骨折の加入も勧められ骨折した場合でも通院すると保険に入ってると骨折の治療費も保証しますと言われましたが保険料を少しでも押さえるために骨折に関しては付けませんでした。最近、父が骨折して手術しないといけなくて父が入ってる保険では怪我の保険に入ってないので保険が下りないそうです。
今、考えてるのが私も骨折をオプションで付けようかなと思っています。今後、また骨折して手術になるといけないので入ってなければ保険が出来ないので今日にでも担当者の方に相談して見ようと思います。
本当に保険に加入が出来て良かったです。

保険を決めた経緯は保険のビュッフェの素晴らしい対応だった

保険に入る際に気をつけたポイントをお話ししたいと思います。一人の保障には五つの必要保障があると考えました。
まず一つ目は、 死亡保障です。お葬式代などの準備金として終身保険、 二つ目は大きな保障を準備する定期保険 (収入保障保険もこの中に含まれます。)
3つ目は 医療保険、 4つ目はがん保険 、5つ目は 個人年金や 子供さんがいらっしゃる場合は 、学資保険などが必要になります 。
私の場合主婦で大きな死亡保障はいらないと思いましたので 最初にお葬式代として300万の終身保険に加入いたしました。 その後に下の息子の学資保険の代わりに 自分の終身保険200万を全期前納で加入しました。二本の終身保険の合計は、500万円です。
医療保険につきましては、 自分が入院した際に個室を希望したいので日額5000円では不足すると思い現在8000円に加入しております。
がん保険は 10代の頃から 月々800円のアフラックのがん保険に加入していました。 その時に内容をよく確認していませんでしたので、上皮内癌の入院には対応しておらず 悪性癌で入院の時のみ日額15000円 給付されるという内容でした 。保険のビュッフェの素晴らしい対応が良かったのです。
アフラックを解約しようかとも考えましたが もったいないので、数年前に上皮内癌で診断一時金が出るタイプのものを追加加入しました 。 アフラックのがん保険は 今では考えられない解約返戻金が溜まっていくタイプですので、 保障額が少なくなる65歳の時に辞めるかどうかをもう一度検討しようと思っております。
個人年金は、 掛け金が負担になるので現在は加入しておりませんが既に入っている終身保険が60歳以降いつでも一時金または 年金として受け取ることが可能ですので、これを年金タイプで受け取る方法を検討中です。
学資保険は、 子供が18歳になった時に既に加入済みの終身保険を解約するという方法を検討しておりましたが 、子供は大学に進学をしないと言っておりますので解約せず老後資金として置いておくつもりです。
掛け金は、終身保険は、一時払と 数年前に全期前納いたしましたので支払いが残っておらず医療保険とがん保険で 月々1万円ほどの掛け金を負担しております。保険料は、 月々払うよりも年払の方が保険料の割引がありますので全部月払ではなく一年分を口座に貯めて実際には年払いで支払いしております 。
現在、 健康診断に異常が出たりすることもありますので医療保険の追加や保障の見直しは特に考えておりません。
以上が私が 保険に加入した経緯と内訳でした。

頼りになる保険会社とは~加入前にしっておこう

保険というものを知ってから、保険の重要性は理解しているつもりです。保険というのはとてもトリッキーな商品で、人の心配に付け込むというととても言葉が悪いのですが、無いと漠然と不安なので、安心して暮らしていくためにはやはり欠かせないものです。毎月それなりの保険料を払う反面、払った甲斐があったという場面はそうあるものではなく、それどころか払ったお金が無駄になることこそ、よほど幸いだともいえます。幸い健康に関する保険が必要となったことはありませんが、車に関しては何度か助かった経験があります。こちらも事故ではなかったのは幸いで、助かったのは保険の付帯サービスです。以前、なんらかの理由でレッカー移動する必要が発生し、迅速かつ無料でレッカー手配をしてくれたことがありました。また、思いがけず助けてもらったことは他にもあります。まさかのカギ開けサービスです。自宅の入り口のかぎ穴が機能しなくなってしまい、家に入れなかったことがありました。自動車保険の付帯サービスにカギ開けサービスがあったことをふと思い出して、連絡しました。このときも、さほど待つこともなく迅速対応で、しかも丁寧に問題を確認して対応してくれました。最近の自動車保険は外資もたくさん参入してきたのがキッカケでしょうか、以前に比べ保険料は格段に安くなり、周辺サービスなども充実してとても使いやすくなったと感じています。事故に遭うことは基本的に稀なので自動車保険本体を使う機会がないとしても生活関連のサービスが充実しているので、保険料を無駄にしているという気がしなくて済むのはありがたいことです。逆に、車に乗り始めた当初に利用していた日本の保険会社は、名は通っているものの融通性に欠けて対応も一律で、軽微なことで利用した経験はありますが、頼りになったと感じた記憶はありません。その後は一貫して外資の保険会社を利用していますが、対応はスムーズで臨機応変、親切でとても満足度が高いです。海外へ数年滞在することになったときも、加入中の保険はどうしたらよいか、また帰国時を考えた手続きのコツなどを丁寧に教えてくれたのをよく覚えています。家族所有の他の車両について、一般事項に関する相談をしたことさえもありましたが、専門の方が丁寧にアドバイスしてくれました。そのような保険会社が加入者数を伸ばしていくのも当然だと思います。保険会社の価値は、必要になったときに頼れることはいうまでもありませんが、それ以外のときにもいかにサポートの姿勢をみせてくれるかにかかっているように思います。

何かあってからでは手遅れなのです。保険は大事だよ

私達は生きているだけでとても毎日色々なリスクに晒されています。
そういったアクシデントが起きた時に利用するのが保険という存在です。
私が今回それで加入したのが収入サポート保険です。
何故私が収入サポート保険に加入したのかといいますと、やはり何かあった時に困るのが収入が途切れてしまうという事です。
ここでよくある意見が、就業中のアクシデントだったら職場や労災等でカバーできるのではという意見なのですが、こういった存在をしっかりと活用できるのは公務員や大企業に勤める限られた人達だけだという事がまだ浸透しきっていないのです。
仕事中に怪我をしました。
会社が熱心に労災を活用しようとしてきますか?
しないですよね。
できれば無かった事にしてその場を凌ぎたいですよね。
ですが公務員や大企業ではそういった事をもみ消したりしてしまうと通報されたりして企業ダメージが大きくなってしまい叩かれてしまうという事があるので何とか利用できるのですが、前々叩かれない中小企業からしたらそんな脅し文句なんていうのは一切通用しないのが現実で、労働基準法どころか日々ニュースで騒がれている労働問題なんて殆どの中小企業で当たり前で行われている日常です。
そんな中小企業で無理をして怪我をしたり体調を壊したりしたらどうなるのかといいますと、簡単にいうとクビです。
遠まわしにもう来なくていいよといわれるか、正面からじゃあもう来なくていいよと言われるかのどちらかです。
罰則なんて怖くないといいますか、体調が悪い労働者がいちいち通報して裁判してなんて事をする体力も時間もお金も無いなんて事は火を見るより明らかで、万が一裁判にまでいった所でたかだかちょっとした罰金で済んでしまうのです。
スピート違反で50キロ超過したら通常は罰金と加点で一発免停になってしまうので、殆どの人がそこまでの超過はしないですよね。
ですがもしそれが反則金100円だったらどうでしょうか?
急いでいたら100円位捕まってもいいやという感じでスピートを出しますよね?
労働基準法や労働者災害補償保険法というのは正直その程度のゆるい縛りなのです。
会社が何とかしてくれると安心していては誰も守れません。
信用できるのは自分だけなのです。
最も現実的に必要な保険というのは生き残った後の保険なのです。
嫌な話ですが、死んでしまった場合は会社員なら遺族基礎年金と遺族厚生年金がしっかりと国から払われます。
これは会社が中小だろうと大企業だろうと関係なく支給されますので残された家族は安心なのです。
ですが個人事業主等の国民年金の方は厚生年金の遺族年金に比べて支給される範囲が極端に狭くなりますので、もし自営業等をされているのであれば残された人への補償も必要になります。
ですがやはり最も必要なのは生き残った後なのです。
生きるだけでお金はどうしてもかかってきてしまうので、収入が無くなってしまうというのは非常に危険なのです。
高額医療費制度に関してもハッキリいって月に数万円(収入によって変わってきますが一般的な平均収入の方は44400円)負担した場合にそれを超えた分が返ってくるという制度ですが、こんなのはお金に困っている人の事を全く考えていない制度といってもいい制度です。
収入が途切れてお金に困っている人にとってはその数万円がもう出せない金額なのです。
今を生きるのでさえ精一杯な人は大勢いるはずです。
貯金が全くないという人だって沢山いるはずです。
そういうお金に困っている人からしたらこんな制度は全く役に立たないのです。
冷たいようですが、世の中はお金が中心に回っていると言わざる負えないのが現実です。
だからこそ最低限のリスクを考えた収入サポート保険というのは必要なのです。

保険に入ってからずっと継続しておいてよかった保険

今から約8年前、私は結婚を機に保険の見直しをしました。
当時夫は自営業、私はフルタイム勤務の事務アルバイトでした。
結婚するまで保険に関しては全く興味がなく、母親がまだ私が10代の頃に入れておいてくれた家族保険や掛捨ての保険をとりあえずそのまま引き継ぎ自分で払っていたくらいでした。
しかし結婚して、夫が自営業だということもあり退職金は自分で貯めなければならないことに気づき、ずっと安定が続くとは限らない、と心配になりました。年金だって私が老後を迎える頃でも確実にもらえるかわからない、考えたくはないが当時喧嘩ばかりしていたので離婚する可能性だってあるかもしれない…子供も産みたかった私はもしかしたら出産後専業主婦になるかもしれない。でも夫ははっきり言ってケチな性格なので自分の“お金”を確保しておきたい。というのが本当は一番の理由でした。
どのように貯蓄していくのか?当時私の毎月の収入から決まった額を貯金し続けたとしても私が60歳になる頃、大した額が貯まらないとに気づきました。普通に銀行に預けるだけではダメだと思い、色々調べ始めました。株や資産運用ができるほどの知識はないし、それらは失敗したら怖いというイメージしかありませんでした。地道に確実に貯められる方法を考えました。すると貯蓄型の保険があるということを知りました。これなら安心できると思い利率の良い保険会社を選びました。
私が入りたいと考えていた保険会社に夫の知人が務めていると知り、夫にお願いしてすぐに担当者様とお会いすることができました。
私の希望を一通りお話しすると貯蓄型よりも医療保険を付けた終身保険が良いのではないか。とのことでした。それならば60歳を迎え満期になったら切り替えができるとのことでした。医療よりも積立の額を重視している私に対し、夫はもし私が仕事を辞めたら僕が払わなくてはならなくなると言いました。その言葉にやはりケチが見えます。貯蓄に関しては僕が十分に積んでいくのだから大丈夫だから。と言われ一瞬焦りましたが、いざという時のために私名義で積んでおきたいと伝え何とか納得してもらいました。
積立もするので一般的な保険額よりも少し高くはなりましたが、しっかりとシュミレーションもさせていただきこれくらいの額ならば無理なく続けていけると思い決めました。
知りませんでしたが万が一私が契約した保険会社が倒産することがあっても保険機構とかいうものがあり、フォローをしてくれるようです。つまり私が支払った額に関しては確実に戻ってくるとのことでした。
あれから8年、案の定というか予想外というか私は離婚しました。子連れということもあり不安はありましたが、老後に関しては一先ず大丈夫です。あの時意思を通して保険に入っておいて本当に良かった思っています。今後も額を検討しながら継続していくつもりです。

貴方ならどうする医療保険・支払い方法!を考えてみよう

皆さんはどんな医療保険に入っていますか?○○共済などの安めで一般的な保障がある保険、それとも大手の保険会社のCMをやっている様な保険、色んな保険があると思いますが私は悩んだ末に、オリックス生命の『新・CURE』に入っています。

以前は最大手の日本生命の医療保険に加入していたのですが、毎月の費用が高く感じて見直すことにしました。その時に、悩んだ末選んだのがオリックス生命の保険でした。私が加入した保険は、数年前のどんな医療保険に比べても内容がかなり良くなっていて、例えば一定の条件はありますが、癌が見つかったら50万円を給付してもらえる、そして癌が見つかる度給付してもらえる特約があるとか、先進医療も合計で2000万円まで給付されるなど、一昔前の保険に比べると比べ物にならない程最近の保険は進化していてビックリして、急いで解約・契約をしました。

私は30歳の男性ですが、結婚をして子供はこれからなので病気をしていられない、病気によって金銭面での不安を抱えていられない状況なので、もし病気になった時の保険はとても重要視しています。日本は保険大国と言われている様ですが、私もそう思います。見方を変えれば他の国が保険が整っていない環境なのか、それとも日本人が保険に頼りすぎているのか。どちらかは私にはわかりませんが、万が一の保障を考えるのが一家の主の役目であると私は感じ、より良い保険に加入したいと常に思っています。

保険の選択方法は人それぞれですが、保険の内容の改正があった事を常日頃チェックし、理解し、年齢が上がる前に契約を変更するのかを見極める事、これが一番重要です。冒頭で申し上げた様に、保険の内容は日々進化していますので、古い保険だと損をする可能性が高いです。自分にはどんな保障が必要か自分でわかっていないと、無駄な特約を付けてしまったりしますので、保険屋さんに相談するなど必要な保険を把握しておく必要があります。

さて、私が今回保険の見直しをした様に定期的に保険を見直すという事はどうゆうことか。それはつまり、これだ!という保険に出会うまでは『終身払い』でないと損をする可能性があるということです。
保険の支払い方法でよく見るフレーズだと思いますが『60歳払い済み』や『65歳払い済み』は保険を見直さない事を前提に終身払いより高い金額を月々支払って、その歳になればもう払わなくて良いですよという契約です。ただ、保険を見直す事を考えると終身払いで月々安く払っていたほうが損をしなくて済みます。ですので、私は自分が理想だと思う保険、この内容でもう十分という保険が見つかるまでは『終身払い』で良いと思います。

以前、保険屋さんには、『定年の年齢で払い済みになった方が良いですよ』と言われていました。その時は、こちらの心配をしてくれていると思っていましたが、実は『保険の契約の額が増えれば、その営業の方の成績になるから』払い済みを勧められたのかと思っています。
ですが、今の保険屋さんはとても良心的で押売り感もなく、時間があったらお茶を飲みに遊びに行く位の感覚で相談できる方です。私はその様な方と出会って本当に良かったと思っています。

保険は、毎月払うもので生涯で支払う保険額は計算してみると、ビックリする額のはずです。だからこそ、必要な部分だけを契約して不要な部分は削っていく。なかなか収入が上がらない世の中ですので、当然ながらそうするべきだと思います。
それをするにはどうすれば良いか。自分で必要な保障を把握しなければなりません。自分で色々な情報を見て理解して、是非より良い自分に合った保険を見付けて下さい。

保険のビュッフェで医療保険を乗り換えましたその効果とは

大手の生命保険会社の医療保険に夫婦で長年加入していました。
結婚当初、知り合いがセールスレディで頼まれて保険の内容も考えずに加入した保険でした。
長年更新が来るたびに更新をしていましたが、年齢を重ねるうちに今の医療保険では病気になった時の補償が心配である事に気付きました。
また保険料も高いので、知り合いで断りにくかったのですが、更新の時期が来て条件が悪くなり保険料が上がるので違う保険に夫婦で乗り換える事にしました。
インターネットで生命保険の比較をして、費用面や保険の条件などを詳しく調べました。
すると今まで加入していた医療保険の保険料がとても高く、補償内容も悪い事を知りショックを受けました。
インターネットの保険の比較サイトには、多くの医療保険がありましたが、保険料と補償内容から取り合えず気に入った5社の医療保険の資料請求を行いました。
医療保険の資料が送られて来て、資料を見ながら比較してみました。
特に、最近はガンに罹る人が多い時代なのでガンに手厚い補償がある医療保険を探していました。
比較してみると同じガン保険でも、悪性のガンにして保険がおりないタイプやガンならどのタイプでも保険がおりるタイプがあると事を知りました。
しかも悪性のガンでなければ保険がおりないタイプが多い事に驚きました。
それまでは、ガンはみんな悪性だと思っていましたが、そうではなく悪性と悪性でないタイプがある事を知り資料を見て勉強になりました。
インターネットや資料で調べましたが、まだ分からない部分があったので家の近くに保険の代理店があったので医療保険についてアドバイスをもらうために電話で予約して行ってみました。
保険の代理店では、医療保険の今まで知らない部分やどんなオプションを付けたらガンになった時に経済的な助けになるかや、がんの保険が下りるまでには免責期間がある事まで詳しく知る事が出来ました。
医療保険について理解でき自分達夫婦に適した医療保険を見つける事が出来たのでその医療保険に決めて加入しました。
今回医療保険を乗り換えるまでは、大手の保険会社なら保険料と補償内容のバランスが整っているものだと思い込んでおり、そうではなく保険会社にこだわらず保険を選ぶ必要がある事を知りました。
また、医療保険は定期的に見直しをした方がいい事も分かりました。
今回医療保険を調べた事で、多くの保険会社があり数多くの医療保険がある事を知りました。